ゴールデンウィーク中の診療は以下の通りです。

 

4月29日(土) 午前診療 午後休診

4月30日(日) 休診

5月  1日(月) 通常診療

5月  2日(火) 通常診療

5月  3日(水) 午前診療 午後休診

5月  4日(木) 午前診療 午後診療(18:00まで)

5月  5日(金) 午前診療 午後診療(18:00まで)

5月  6日(土) 午前診療 午後休診

5月  7日(日) 休診

 

よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

年末年始の診療は以下の通りです。

よろしくお願い致します。

 

12月26日(月) 診療

12月27日(火) 診療

12月28日(水) 診療

12月29日(木) 診療

12月30日(金) 診療

12月31日(土) 診療(8:30~13:00まで)

1月1日() 休診

1月2日() 休診

1月3日(火) 休診

1月4日(水)以降 診療

 

9月22日(木)は秋分の日で祝日となりますが、

午前中のみ診療を行います。

何卒よろしくお願い致します。

 

 

誠に勝手ながら、8月20日(土)から8月24日(水)まで休診とさせて頂きます。

 

何卒ご了承ください。

 

久しぶりのブログの更新となります・・・。

 

毎日暑い日が続きますね。

 

こう暑いと、お風呂もシャワーで済ましてしまう方も多いかと思います。

 

でも、シャワーだけだと疲れが取れない感じがしませんか?

あるいは、夜中に脚がつったりすることはありませんか?

 

シャワーだと体の表面的にしか温まらずに、筋肉の緊張も取れないと思われます。

 

 

やはり、暑い夏でもお湯につかるのがいいようです。

 

私も以前は夏のお風呂はシャワーで済ますことが多かったのですが、

そんな時は、よく夜中や明け方に脚がつっていました・・・。

 

朝起きたら、つった脚の張りを感じるやら、

熟睡できなかったので、疲労感があるやらで、

なんとなく調子が良くなかった感じでした。

 

 

最近意識的にお湯に浸かるようにしてからは、脚がつることもなくなりました。

そして、体の調子も良いです。

 

体の芯まで温まることにより、筋肉の緊張も和らぎ、血液循環も良くなり、

局所的に溜まっていた疲労物質も除去されることが考えれます。

 

 

診療が終わった後に30分ほどジョギングし、入浴。

そしてその後に飲むビールは格別!!

 

皆さんもお湯に浸かり、日々の疲れを取るようにしましょう。

 

2月11日(木)は祝日の為、休診とさせて頂きます。

 

沼津プラサヴェルデにて行われる地元高校生を対象とした地域産業紹介イベントに「スポーツトレーナー」として(職業体験ブース)参加してきます。スポーツトレーナーに興味がある高校生は是非いらしゃってください。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.city.numazu.shizuoka.jp/…/to…/h27/hinap/index.htm

 

 

こんにちは、院長の尾之上です。

 

今日も天気が良かったので、お昼休みに散歩に行ってきました。

 

富士山もきれいに見えました。

 

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それにしても暖かい・・・。

 

なんだか春のよう。

 

タンポポも咲いていました。

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このまま春になって欲しいものですが・・・。

 

 

エネルギーもチャージされ、午後の診療も頑張ります。

 

院長の尾之上です。

 

大変遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。

 

本年もより一層皆様の健康のお手伝いができるよう精進して参りますので、

何卒「おのうえ接骨院」をよろしくお願い申し上げます。

 

それにしても暖かいお正月でしたね。

 

まぁ、過ごしやすくて良かったのですが。

 

富士山の山頂の雪も融け気味です。

 

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1月11日(月)成人の日で祝日ですが、一日診療を行います(午後は6時まで)。

 

よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

院長の尾之上です。

 

あともう少しで2015年も終わりですね。

 

1年があっという間に過ぎている感じです。

 

残り僅か、皆さま怪我のないようお過ごしください。

(大掃除などで腰など傷めないようお気を付けください。)

 

年末年始の診療のご案内です。

 

12月28日(月)   診療

12月29日(火)   診療

12月30日(水)   診療

12月31日(木)   午前診療 午後休診

 1月 1日(金)   休診

 1月 2日(土)   休診

 1月 3日(日)   休診

 1月 4日(月)~   診療

 

よろしくお願い致します。

 

 

 

12月17日(木)の午後の診療は、

会議出席の為、17:00からとなります。

何卒ご了承ください。

 

 

院長の尾之上です。

 

今日は風が強く、寒いですね。( ;∀;)

 

富士山が真っ白になっていました。

 

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きれいです・・・。

 

11月23日(月)は祝日ですが、

診療を行っております。

(但し、午後は6時まで)

 

よろしくお願い致します。

 

院長の尾之上です。

 

当院では、交通事故によるお怪我に対する施術も積極的に行っております。

 

交通事故でのお怪我の場合、一般的には相手方の自賠責保険(任意保険)を使っての施術の為、

患者様の窓口でのご負担はございません。

 

また、他の医療機関(整形外科など)に通いながら、当院に通院も可能です。

(むしろ、しっかりとした医学的根拠を残していくために定期的にお医者さんの診察を受けるようにしてもらっています。

こちらから適切な医療機関もご紹介できます。)

 

交通事故でのお怪我で当院に通院希望の場合は、まずは担当の保険会社の方に、

「おのうえ接骨院にも通院したい。」とお伝えしてもらった上で、

当院にご連絡ください。

 

 

院長の尾之上です。

 

先の記事で自己治癒力を高めるために

 

当院では「頸の調整」を行うことを述べましたが、

 

「頸の調整」と一緒に「骨盤リリース」という手技を行うようにしています。

 

「リリース」とは「解放させる」とか「自由にさせる」といった意味で、

 

「骨盤リリース」は簡単に言えば「骨盤の関節や筋肉を緩める」といった手技となります。

 

 

「骨盤」は、真ん中にある「仙骨」とその両脇にある耳のような形をした2つ「寛骨」という骨からなります。

(詳しくは「寛骨」も「腸骨」「恥骨」「坐骨」の3つの骨からなります。)

 

その仙骨と寛骨を結ぶ関節は仙腸関節と言い、体の骨格の中で大事な役割を担っています。

 

仙骨は歩行中だけでなく、呼吸中や生命活動維持の為に常に微妙に動いています。

 

だからその仙腸関節が硬直し仙骨の動きが小さくなってしまうと、

 

いろいろと体に不調が出てしまうと言われています。

 

逆に言えば、その仙骨の動きを自由にしてあげると、

 

自己治癒力が高められると考えられます。

 

 

もちろん、頸と同じように、

 

やれば「すぐ治る」という即効性がある訳ではありません。

 

「治す」為には必ず「時間」は必要です。

(どんな症状にしろ、最低2週間以上)

 

ただ、「頸」や「骨盤」の調整を行うことによって、

 

何度も言うように、「自己治癒力」を高め、

 

スムーズに「治癒」へ導くことができるのです。

 

 

手技方法としては、殆ど痛みなど伴いません。

 

何をやっているかわからないくらいです。

 

でも私自身はすごくエネルギーを使っています(笑)。

 

 

 

院長の尾之上です。

 

今日も富士山がきれいに見えます。

 

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この時期は空気が澄んでいて、

 

本当にきれいに見えます。

 

今日も富士山のパワーをもらい、

 

診療頑張っていきます。

 

院長の尾之上です。

 

 

最近、成人の患者さんの場合、

 

どんな部位の施術にも、頸の調整も行うようにしています。

 

頸の状態を整えてあげることによって、治りも早いようです。

 

(子供の場合は、治癒力が旺盛の為、特には行いませんが。)

 

 

例えば、腰だけでなく膝、足首の怪我でも

 

頸を触ってみると、頸も怪我している方側(右、左)に押した痛みがあることが多いのです。

 

 

もちろん一発で痛みが取れたり、治ったりするわけではありません。

 

 

脳から脊髄神経や自律神経が発生し、必ず頸を通って全身に行き渡ります。

 

なので頸を整えることによって、

 

その脊髄神経や自律神経の流れが良くなり、

 

治癒を促進させていると考えられます。

 

 

 

「治癒力」は必ず全ての人(動物)にある能力です。

 

だから「治す」ということは、実は患者さん自身が行うことなのです。

 

私たちは、その「治癒力を促進させている」ということに過ぎません。

 

ただ、「少しでも早く治るように」と日々研究、精進しています。

 

 

院長の尾之上です。

 

サッカーは脚を使うスポーツですので、特に足関節を傷める選手が多いです。

 

その中でもサッカーに特有の怪我として、

 

インステップキックの際の足関節後方の痛みが挙げれます。

 

足関節を伸ばす(底屈位)と痛みが出るという状態です。

 

 

足関節にある距骨という骨の後方にある突起(距骨後突起)が

 

脛骨という下腿の太い骨の下端とぶつかってしまって痛みが出ているのです。

 

痛みは主に足関節後方にありますが、

 

前方に痛みを訴える選手もいました。

 

 

捻挫を契機のこの痛みが出る場合もあれば、

 

もともとその(距骨後)突起が大きい人もいて、

 

そういった人は捻挫などの契機がなくても、痛みが出て来る場合もあります。

 

 

治療方法としては、

 

下腿部(ふくらはぎ、すね)の筋肉を緩め、

 

足関節の遊びを作り、関節の動きをスムーズにしてあげることが重要です。

 

特に腓骨という外くるぶしの動きを出してあげることが重要で、

 

当院では、ちょっとした矯正のテープをしてその動きを出すようにしています。

 

 

ただ、サッカーを行う場合は、テーピングやバンテージ(包帯)などで、

 

足関節が過度に伸びる(底屈)ないようにすることもしばらく必要です。

 

また、運動後のアイシングもかなり効果があります。

 

こんにちは、院長の尾之上です。

 

サッカーに多い傷害として、「膝の前面の痛み」も挙げられます。

 

膝前面の傷害としては、

 

膝蓋骨軟化症、膝蓋靭帯炎、大腿四頭筋腱炎などが挙げられますが、

 

また、ここではそれらの病態や鑑別診断、治療方法などは置いといて、

 

サッカーで特にキック時に「軸脚側が痛い」という場合、

 

下腿(ふくらはぎ)部の緊張があることが多く、

 

そういった場合は、それが膝の傷害を引き起こす要因になっていると考えています。

 

 

 

下腿部の緊張があると、足関節が硬くなり、

 

背屈(爪先を頭上方面に上げる動作)に制限が出てしまいます。

 

その状態で、キック時に強く踏み込むと、

 

本来なら、衝撃を膝、足関節で分散して吸収するところを、

 

膝で主に衝撃を吸収しようとして、

 

大腿四頭筋に過剰なエキセントリック(筋肉が伸びながら力を発揮する筋収縮)な負荷がかかり、

 

膝前面の傷害につながると思われます。

 

 

 

そういう場合は、膝のケアだけでなく

 

下腿部、特に下腿三頭筋(下腿後面)や腓骨筋(下腿横)のケアが必要となります。

 

 

 

おのうえ接骨院では、

 

そういった場合のストレッチ方法も詳しく指導しております。

 

 

 

 

こんにちは、尾之上です。

 

富士山の初冠雪が観られましたね。

 

我が家からも雪化粧された富士山がきれいに観えました。

 

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ということは、どんどん寒くなってきているということですね。

 

寒いの苦手です・・・。

 

診療中に動き回るしかない・・・(笑)。

 

 

 

院長の尾之上です。

 

運動不足解消(⁉)のため、お昼休みに30分ぐらい散歩を行うようにしています。

 

ここしばらくは秋晴れが続き、散歩も気持ちいいです。

 

今日は雲一つなく、散歩途中に富士山が大変きれいに見えました。

 

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近くの清住緑地という緑地が主な散歩コースなのですが、

 

ここは自然が豊かです。

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こんこんときれいな水も湧き出ています。

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心も体も癒され、

 

午後の診療も頑張れます。

 

こんにちは、院長の尾之上です。

 

当院には、サッカーで怪我をして来院されている少年少女が多いのですが、

 

サッカーで多い特有な怪我として、

 

股関節鼠径部の怪我です。

 

 

股関節内転筋の肉離れや付着部炎、場合によっては恥骨部の疲労骨折もあります。

 

鑑別方法、治療方法は今回は置いといて、

 

だいたいサッカーで鼠径部付近を傷める選手は、

 

特にキックの際に、うまく体幹(腰、腹筋部)が使えておらず、

 

脚の筋力だけで、強いボールを蹴っている傾向にあると思われます。

 

それでは、繰り返しキックをすることによって、脚の筋肉に大きな負担がかかり、

 

多くの大腿部の筋肉が付着している鼠径部にも大きな負担がかかります。

 

 

では、どうすれば脚に負担のかからないようになるかというと、

 

体の中心(体幹から)パワーを発揮させるのです。

 

 

具体的には、特に腹斜筋というお腹の横側にある筋肉をしっかり発揮させます。

 

腹斜筋がしっかり働くことにより、

 

腹斜筋は骨盤に付着していますので、キックの際に骨盤がグラつかず、

 

支点がしっかりしている為に、脚の筋肉も無理なく力を発揮できるのです。

 

 

では、その腹斜筋をしっかり働かせるためにはどうしたらいいか。

 

それは、対角線上での体の捻りをしっかり行うことです。

 

マラドーナ(古いか!?)や中村俊輔選手のキックの写真や映像を観たことあるかと思います。

 

体捻ってますよね。

 

ただ、ポイントとしては「対角線上」です。

 

(対角線上ではない単なる体の捻りは、

 

場合によっては腰を傷める原因となりますので注意。)

 

 

そのようなキックをするためには、

 

キックの際に意識をすることと、

 

無意識でもそのような体の使い方ができるように、トレーニングも必要とします。

 

 

そんなトレーニングも当院では指導させてもらっています。

 

サッカーで鼠径部を傷めて、思うようにプレーできない選手は、

 

お気軽に当院にご相談ください!!

 

 

 

院長の尾之上です。

 

今日も朝から秋晴れの最高にいいお天気です。

 

朝、富士山もきれいに見えて、思わず写真を撮ってしまいました。

 

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子供のころ、サッカー王国でタミヤ模型もある静岡に住むことにすごく憧れていましたが、

 

今こうして静岡(三島市)に住み、富士山を眺めながら、

 

日々、診療の中でサッカー少年少女たちのケアにあたれることは、

 

幸せなことだなと、感じさせられます。

 

今日も診療頑張っていきます。

こんにちは。

 

今回はぎっくり腰の対処法②を書いていきたいと思います。

 

前の記事では、ぎっくり腰を起こして、2~3日は腰をアイシング(氷などで冷やすこと)をしてくださいと書きましたが、

 

受傷後3~5日経過すると、強い痛みもだんだんと落ち着いてきます。

 

そうなったら、アイシングもそう頻繁に行わず、要所要所で行えばいいと思います。

(例えば仕事、学校に行った場合は帰宅後など。)

 

そして痛みの強さが半分以下となったら、今度は逆にお風呂などで積極的に腰を温めていきます。

 

温めることによって、血行が良くなり、傷めたところに酸素が回り回復を促進させます。

 

(痛みが強い間に温めると痛みがさらに強くなるので要注意。)

 

併せて、腹筋などの強化も行っていきます。

(ただこの時の腹筋は体幹を動かさないように行う、いわゆるドローインという方法です。)

 

ぎっくり腰になって、強い痛みは3~5日で落ち着いて、さらにそれから1週間もすれば残りの痛みも落ち着いてきます。

 

しかし、やはり傷んでしまった(骨以外の)組織が修復されるのに、最低でも2週間はかかります。

 

なので、痛みは落ち着いてからも、あと1週間は再発しないように用心しなければなりませんし、

 

やはりその間は、腰を動かすと怖いという感覚あります。

 

基本的には、腰を前に曲げる、捻るという動きを控えて、

 

股関節、膝関節で動くように心がけましょう。

 

 

 

おのうえ接骨院では、

 

ぎっくり腰を起こした場合も、スムーズに治癒、社会復帰できるように

 

最新の治療器や手技療法よる施術、運動療法、および日常生活の指導を行っています。

 

そして、今まで多くの方が「ぎっくり腰」からスムーズに治癒に至っています。

 

「ぎっくり腰」でお困りの方は是非お気軽にご連絡ください。

 

 

こんにちは、院長の尾之上です。

 

今日は朝から快晴です。

 

秋晴れで気持ちいいですね。

 

今日は富士山も綺麗に見えています。

 

だんだんてっぺんに雪が積もり、冬景色となってなっていくのでしょうね。

 

富士山を眺めているだけでも、パワーをもらえる気がします。

 

そのパワーを日々の診療の中で、患者さんに与えることができたらと思います。

 

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こんにちは、院長の尾之上です。

最近は日中も涼しくなってきました。

こういう季節の変わり目に多いのが、

「ぎっくり腰」。

夏の時期の疲れや涼しくなってきたことで筋肉もこわばり易く、

そのような状態のときに、急激に腰を動かす(前に屈んだり、捻ったり、立ち上がったり)ことによって、

腰周り筋肉や椎間板、関節を傷めてしまうのでしょう。

気を付けてそういう動きをしないのが一番なのですが、

不幸にも「ぎっくり腰」になってしまい、少しでも腰に痛みが出た場合は、

対処法として、まずは腰を冷やす「アイシング」が最も効果的です。

だいたい1回に20分ぐらい。(30分以上のアイシングは凍傷の危険性があるのでやめてください。)

アイシング時の姿勢としては一番楽な姿勢で。

腰を反って痛い場合は、座位か横向きで寝た状態で。

反っては痛くないけど屈んで痛い場合は、うつ伏せか横向きで寝た姿勢が良いでしょう。

症状が軽い場合は、アイシングも1、2回ぐらいでいいのですが、

痛みが強い場合はアイシングを1時間の間隔を開けて出来るだけ繰り返し行いましょう。

また痛みが強い場合は炎症も強いと考えられ、その場合は炎症が3~5日ぐらい続きますので、

アイシングも2~3日は行いましょう。

氷を氷嚢などにいれて行うのが理想ですが、なければアイス枕などでも良いです。

あとは横になっているのが一番です。

その後の経過、対処法についてはまた次回に。

 

こんにちは、院長の尾之上です。

ブログを始めました。

日々診療のことや怪我のこと、プライベートなことを

とりとめもなく、書き綴っていきたいと思います。

よろしくお願いします。

 

昨夜から早朝にかけて、大荒れの天気でしたね。

家が壊れるのではないかとビクビクして、熟睡できませんでした。

(だからと言って診療中に居眠りなんかしませんよ。)

院の看板下にあった植木の鉢も無残に壊れていました。

まぁ、夜中だったから良かったものの、日中だったら大変でしたね。

皆様もお怪我などはなかったでしょうか?

今日は(花の!?)金曜日。今日も一日頑張って行きましょう。